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Stateofgreen.jpについて

stateofgreen.jp は、エネルギー、気候変動、水、環境分野といったデンマークの環境・エネルギー分野 (“グリーンセクター”)の取組みについて紹介しています。

日本のデンマーク大使館と環境エネルギー政策研究所(ISEP)、State of Greenの共同プロジェクトにより、日本向けポータルサイトがオープンしました。

stateofgreen.jp が皆さまの発想を刺激し、日本とデンマークの協力関係強化に役立つよう願っています。

デンマーク大使館

デンマークは1867年から日本に外交代表を設けています。大使館業務の主な目的は、日本でデンマークの価値を創造すること、そして日本とデンマークの良好な関係を強化することです。

日本進出を希望するデンマーク企業をサポートしたり、デンマークへの投資に興味をもつ日本企業へプロモーションを行ったりすることで、両国の貿易関係を促進しています。

2017年に、日本とデンマークは外交関係樹立150周年を迎えます。

環境エネルギー政策研究所(ISEP)

認定NPO法人 環境エネルギー政策研究所(ISEP:Institute for Sustainable Energy Policies)は、持続可能なエネルギー政策の実現を目的とする、政府や産業界から独立した第三者機関です。2000年に、地球温暖化対策やエネル ギー問題に取り組む環境活動家や専門家によって設立され、持続可能なエネルギー社会の実現を目指しています。

State of Green

State of Greenは2008年にデンマーク政府、デンマーク産業連盟(Confederation of Danish Industry)、デンマークエネルギー協会(Danish Energy Association)、デンマーク農業食糧委員会(Danish Agriculture & Food Council)、デンマーク風力産業協会(Danish Wind Industry Association)によって設立された官民共同の非営利団体です。State of Greenはデンマークのフレデリック皇太子の後援を受けています。